“ムズムズの鼻がス~とする”花粉症対策グッズ 天然アミノ水303鼻ぬ~る

もうすぐ花粉症の季節ですね。

私は敏感肌なだけでなく、こどもの頃からぜんそくで、アレルギーを持っています。

大人になってから花粉症にもなりました。

最初は春のスギだけだったのですが、花粉症は年々ひどくなり、その後5月、6月おそらくイネ、ヒノキ、ブタクサなどにも反応するようになり、ここ数年は12月~1月以外はずっと花粉症というひどい状態です。

去年、ご縁があって薬をつかわない花粉症対策として、“鼻ぬ~る”をモニターさせていただきました。

ほぼ1年中花粉症の私が少しましになりました。

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どのぐらいましになったか調べるために、確定申告のための医療費の領収書を広げて調べてみると、2012年、花粉症のために病院へ行ったのは、7回、2013年は4回に。

完全に治ったということはありませんが、軽い時期は鼻ぬ~るだけで、ひどくなったら病院の薬と併用して使うと、病院の回数だけではなく、私の体感としてもとっても楽でした。

薬ではない、花粉症対策、鼻ぬ~るがどんなものか紹介しますね。

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鼻ぬ~るとは?

鼻ぬ~るは、みんなが食べてる安心安全の卵の卵白から作られています。

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卵白の中に、花粉症が緩和する成分が入っているそうです。

鼻ぬ~るの中に含まれる主なタンパク質

アルブミン:粘着吸着性・皮膜形性能

グロブリン:免疫支援・感染防御

リゾチー:抗菌作用・組織修復促進

オボムチン:消炎・粘膜保護

卵白からの抽出成分でできていて、薬ではない花粉症対策として安心の成分です。

鼻ぬ~るの使い方は鼻にぬるだけ

鼻ぬーるは無色透明の液体です。

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使い方は、簡単。こんな風に、綿棒に鼻ぬ~る液をつけて、両方の鼻の中にぬるだけ。

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無色透明でニオイものない、ついているかついてないかわからないぐらいだけど、これでついてます。

1日3~4回、朝、昼、夕、寝る前と一日4回使うと十分な効果が期待できるそうですが、たまに忘れても大丈夫でした。

毎日忘れないためには、キッチンカウンターにのせておくこと。目につきやすくしておいて、気づいたときにつけるのが続けるコツです。

天然成分100%でこどもや妊婦さんにも使えます

鼻ぬ~るは、使う人の安心を考えて卵白成分だけでできているできていて、添加物は使われていません。

眠くなったりだるくなったりという副作用もないので、薬がつかえない妊婦さんやこどもにも安心して使えます。

実際、去年うちの子にも使ってみました。

ス~というする使用感

副鼻腔炎がひどく花粉症もある長女も使ってみましたが、粘膜保護があるためか、副鼻腔炎自体も少しましになった気がします。実際、長女の医療費(副鼻腔炎だけで計算)は私の比じゃないほど減っていました。

アレルゲン対策など他にもいろいろやっているので、改善されたのは、こればかりではないと思うのですが、実際鼻ぬ~るは花粉だけではなく鼻の中の異物をブロックしてくれる効果もあるようです。

鼻の粘膜をコーティングするというものは、他にもいろいろあり、長女の副鼻腔炎に馬油を使ってみたこともあります。

同じく効果はありますが、ベタベタしているので、鼻水が流れてくるような感覚で、馬油も流れてでてくるのだそう。

この鼻ぬ~るは、とってもさらっとした液体で、つけてもべたべたしないし、綿棒でつけてもたら~と流れてくることもなく、不快な感じはありません。

むしろつけるとす~とします。

それを覚えていたからか、鼻ぬ~るをみて、“鼻ぬ~るをつかうと鼻がす~として鼻が通るんだよね~、今年も使いたいっ”と。

おそらく、長女も鼻ぬ~るが鼻になんらかのいい影響を与えているっていうのを体感してるんだと思います。

今年もまた花粉症の季節にむけて鼻ぬ~るをモニターさせていただくことになりました。

使い続けるほどに効果があるそうなので、今年もさらに医療費が減るといいな~と思います。

花粉症でつらいけど、お薬は使いたくない、使えないという人や花粉症だけでなく、鼻がつまる、むずむずするという人に一度体感してもらいたいグッズです。

鼻ぬ~るは1箱15ml45回使用できます。中には綿棒も入っているので、すぐに使えます。

エコデパジャパンで売ってます⇒天然アミノ水鼻ぬーる 15ml

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