寒暖差アレルギーにもいい 鼻にぬるだけ“鼻ぬ~る”

花粉症とような春先に、鼻水、鼻づまり、くしゃみなど花粉症と同じような症状がおこる、寒暖差アレルギーをご存じでしょうか?

うちの子が、まさにそれで、耳鼻科で“花粉症でしょうか?”ときくと、“ま~それもあるかもしれないけど、朝晩の気温差が原因です”と言われたことがあります。

急激に温度が上がったり下がったりすると、鼻の粘膜の血管が拡張したり、収縮したりして、鼻粘膜の自律神経がおかしくなります。

もともと、副鼻腔炎をもっている長女、鼻の粘膜が弱く、小さいころは鼻血ばかりだしていました。寒暖差にも弱いようです。

天気予報をみると、今週は、最低気温が5度など低いのに、昼間は、17度など春先の陽気になるそうです。

寒暖差がはげしくなる春先になると鼻の調子が悪くなるっていう人は、その対策もしたほうがいいですね。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

寒暖差アレルギーにも鼻ぬ~る

hananule-fu002

以前、薬をつかわないこどもでも使える花粉症対策グッズとして紹介した、天然アミノ水鼻ぬ~るですが、これ、別に花粉に対して何か効果があるというものではないんですね。

むしろ“鼻の粘膜を保護”するものなので、寒暖差により鼻の粘膜がおかしい・・・という人には、とってもいいです。

中に入っているのは、卵白で、含まれるおもなタンパク質が・・・

アルブミン・・・粘着吸収性・皮膜形性能

グロブリン・・・免疫支援・感染防御

リゾチーム・・抗菌作用・組織修復促進

オボムチン・・消炎・粘膜保護

などみてもらったらわかるように、鼻の粘膜を修復、保護、抗菌、免疫支援などをするものなんです。

この時期になると、耳鼻科へ行って鼻吸入や鼻に薬をシュッとふきかけてもらったりと、薬を飲むのがいやなら毎日来なさいと言われていますが、鼻ぬ~るを使うと、鼻づまりはす~とするし、だらだらとでる鼻水は、少しとまるし・・で完璧には治らないものの、病院にいけないときには、大変たすかっています。

もちろん、私は花粉症対策として使っていますが、鼻のむずむずはだいぶ軽減されているような気がしますよ。

今週から急に花粉が増え始めそう。こどもや妊婦さんなど薬をつかいたくない人、薬を使うと眠くなってつらい人には、鼻にぬるだけななので、簡単、ぜひ使ってみてください。

hananule-fu001

鼻ぬ~るは、目につくところに置いておくのが続けるコツ。飲み薬じゃないので、ごはんを食べた後・・とかいう習慣がつきにくいです。

でも目につくところに置いておけば、いつでもさっと鼻につけれて忘れることがありません。

春先鼻がむずむずするという人は、鼻ぬ~るをぜひ!
エコなデパートエコデパジャパンで売っています⇒花粉対策 天然アミノ水鼻ぬーる

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
トップへ戻る