敏感肌にやさしいクレンジング MAMA BUTTER(ママバター)クレンジングミルク

敏感肌によくないのは、強いクレンジングだといわれますが、敏感肌にとってクレンジング選びは大切。

オイルのクレンジングは、洗浄力が高いですが、やはり敏感肌の人にとっては肌に負担をかけます。ママバターのクレンジングはミルクタイプのクレンジングでやさしくお肌になじんでしっとり潤います。

mamabatterclensing

しかもやさしいナチュラル成分なのに、しっかりメイクを落としてくれます。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

10種のエコサートオーガニック認定原料配合でお肌にやさしい

ママバター成分

MAMA BUTTER(ママバター)クレンジングには下記のような10種のエコサートオーガニック認定原料が配合されています。

ミルクホホバ種子油、ラベンダー花エキス、ラベンダーオイル、コケモモ種子油、タチジャコウソウ花、ヨーロッパキイチゴ種子油、カニナバラ果実、ローズマリー葉エキス、キイチゴエキス、キイチゴ果汁

全成分はこちら

水、オリーブ油、グリセリン、シア脂、PEG-7グリセリルココエート、ペンチレングリコール、ホホバ種子油、コケモモ種子油、ヨーロッパキイチゴ種子油、キイチゴ果汁、カニナバラ果実エキス、タチジャコウソウ花/葉エキス、ラベンダー花エキス、キイチゴエキス、ローズマリー葉エキス、BG、プロパンジオール、トリ酢酸テトラステアリン酸スクロース、カルボマー、水酸化K、フェノキシエタノール、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、キサンタンガム、グルコン酸Na、グリチルレチン酸ステアリル、ラベンダー油

シリコン、パラベン、鉱物油、合成香料、合成着色料が入ってないので敏感肌の人でも安心して使えます。

MAMA BUTTER(ママバター)クレンジングミルクの使い方

お肌にやさしい成分で、クレンジングと洗顔が1ステップで潤うシンプルケアで時短です。

ホホバ種子油、コケモモ種子油、オリーブ油という適量の油分も入っているので、洗い上がりがしっとりしていて、しっとり。洗い上がりがつっぱりません。

mamabatterclensing2

あまり、落ちにくいコスメというものを持ってないので、娘のバレエの舞台メイクで実験。

専用のクレンジングも売ってるぐらい、しっかりめのアイシャドー、リップ、アイラインですが、上にのせてくるくるマッサージ。ラベンダーの香りがしてきます。

この時間30秒ぐらいで、全体に浮き上がってきます。それを水またはうるま湯で流すだけ。ミルクですが、しっかりメイクが落とせます。

洗顔も不要なので、本当に楽です。

オイルじゃなくてもやさしい成分だけでこんなに落とせるんですね。

洗い上がりしっとりでアトピーの人にもいい

私は敏感肌でニキビができやすいオイリー肌ですが、クレンジングで必要なバリアまでも奪ってしまうと、その後、また肌荒れを起こします。

あぶらっぽいからといって、強いクレンジングは余計に肌を悪化させ、また油分が足りない・・といって肌から脂分がでてくるため、よけいにオイリー肌になってしまうことも。

このママバターのクレンジングミルクなら、いらない汚れや皮脂はしっかり落としつつ、やさしい成分でうるおいも補給。

洗い上がりがしっとりしているので、敏感肌でアトピー(または乾燥肌)の人にもニキビ(または脂性肌)の人にもいいと思います。

お値段も1,575円でお手頃です。一度ためしてみてくださいね。

注文はこちらから

MAMA BUTTER(ママバター) クレンジングミルク 130g

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
トップへ戻る