敏感肌のアンチエイジング対策に リマーユプラセラ原液

高濃度プラセンタと高濃度セラミドの美容原液、リマーユプラセラ原液を使ってみました。

プラセラはプラ=プラセンタ、セラ=セラミドの意味から名前がつけられました。プラセンタとセラミド、肌のターンオーバーを正常にみちびくための高濃度美容液です。

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私の場合、ニキビができやすいという状態は、お肌がなんとなく元気がないという状態になったときが多いです。

なので、アンチエイジングに効果的・・と言われているものを使うと、お肌の元気をたてなおし、肌自体が元気になって、ニキビやその他の肌トラブルも少なくなってきます。

リマーユプラセラ原液は、敏感肌の人も安心して使えるように、シンプル処方にこだわっています。

リマーユプラセラ原液をつくったリバテープという会社は明治創業のそもそも製薬会社。日本初の救急ばんそうこうを使った会社です。

みんなの健康を守りたいという思いは創業当時からうけつがれていて、コスメなんですが、なんとなく期待がもてそうな美容液です。

敏感肌の人は、成分を確認のうえ、ご自身のお肌でパッチテストを行ってからつかってみてください。敏感な私のお肌でつかってみましたが、しっとりしたオイルのようなテクスチャーで、問題なく使えました。

敏感肌でアンチエイジング効果があるものをつかってみたいという人にはいいと思いましたよ。

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リマーユプラセラ原液に入っているこだわりの成分

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中に入っている成分の特徴として、馬プラセンタ(プラセンタエキス)馬セラミド(ウマスフィンゴ脂質)があります。

まず、馬プラセンタ。

プラセンタとは、胎盤のことで、胎盤には生命を育てるための重要な役割をはたすために必要な栄養素や美容成分が入っています。

そんな胎盤から抽出されるのが、プラセンタエキス。

プラセンタエキスに含まれる成長因子(GF)は、細胞の増殖や分化を促進するはたらきがあるので、衰えたお肌のターンオーバーを整えて,

すこやかに保ってくれます。また天然保湿因子(NMF)は、気候の変化にも強く、乾燥からお肌を守ってくれます。

もう一つの特徴的な成分が馬セラミド。

馬セラミドは、角質層の中の細胞同士の間をうめる細胞肝脂質の主成分であり、細胞肝脂質がなくなると、お肌の水分が逃げやすく肌トラブルを起こしやすくなってしまいます。

この脂肪肝脂質は、年齢をかさねたり、紫外線をあびるとへってしまうため、外から補うことで、お肌の保湿成分を正常な状態へと導いてくれます。それが馬セラミドです。

中に入っている成分

水、BG、1,2-ヘキサンジオール、プラセンタエキス、ウマスフィンゴ脂質、キサンタンガム、ポリソルベート80、フェノキシエタノール

リマーユプラセラ原液の使い方

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リマーユプラセラ原液はアンチエイジング効果、とくにしみ、シワにいいというクチコミが多いです。

使い方は、洗顔、化粧水の後、気にある部分に指で直接つけてなじませるだけ。

1日2回、一回あたり5~6滴ほどでOKです。

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私は肝斑や目尻や首のしわなどにつけてみました。“原液”ってことで、ドロドロしているのかなと思いましたが、油っぽいけど、つけてもそんなにべたべたせず、その後、上からファンデーションをつけてもよれることもありません。

肌のターンオーバーは28日間かけて行われるので、じっくり使い続けることが大切ですが、私の場合、目尻のシワなどは、結構早めに実感できています。

目のまわりって一番年齢がでやすいところですよね。

こんな人におすすめ

リマーユプラセラ原液はこんな人におすすめです

高い美容液を使っていてもに効果を実感できないという方

肌のターンオーバーを整えたい方

ハリや弾力が気になる方

敏感肌の人のアンチエイジング対策に

リマーユプラセラ原液は結構お高いのですが、一回に使う量が少量なので、長持ちします。そして、お試しサイズはお手頃です。

目尻のシワやシミが気になる・・という方、まずは試してみてはいかがでしょうか?

購入はこちらから

>>製薬会社のプラセンタ

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