敏感肌で脂性肌の人に肌の調子を整える ナールスゲンが入った“ボレロ”がおすすめ

敏感肌でニキビができやすい脂性肌の人におすすめなのが、ナールスゲンという成分が入った化粧水“ボレロ”。

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見たかんじ、このシンプルで飾りっ気のないシンプルなパッケージですが、ボレロは使ってみるとかなり効果的でしたよ。

中に入っているナールスゲンは京都大学の科学研究所によって開発された注目のエイジングケア成分です。

エイジングケア目的で使い始めたけれど、私には別の効果がありました。皮脂量が多い、肌がテカり、化粧崩れを起こしやすいという人は肌質改善と思ってつかってみることをおすすめします。

私はこれでかなりお肌がさらさらになりました

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ナールスゲンとは?

ナールスゲンとは、大学の研究所で科学的に根拠のあるアンチエイジング成分と実証された今注目の新しい成分。

お肌の線維芽細胞を活発化させてお肌のハリや弾力に必要なコラーゲンやエラスチンの産生を高める効果があるといわれています。

お肌の新陳代謝(ターンオーバー)は通常28日と言われています。それが年齢をかさねて30~40代になると30~45日になるそうです。

ニキビができやすい、肌が荒れやすい、という人は肌の新陳代謝が悪くなっていることも一つの原因だと思われます。

ナールスゲンは、肌の新陳代謝をよくし、自分の肌自体を元気にさせる効果があります。自分の肌自体を元気にさせることができれば結果的にニキビなど吹き出物もでなくなる。私がつかってみたところそんな印象をうけました。

ボレロは成分が3つだけなので敏感肌の人にも安心

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ボレロに入っている成分は、水、グレープフルーツ種子エキス、カルボキシメチルフェミルアミノカルボキシプロビルホスホン酸メチル(ナールスゲン)の3つ。

皮膚科の先生にお話しをうかがったことがあるのですが、どの人にも大丈夫な万能の成分なんて存在しないそうです。

だから、自分が合う、合わないは化粧品の成分表示をよくみて、自分にあわなかったのが何なのかを把握することが大切みたい。

よく合わないといわれるのが防腐剤系。フェノキシエタノールとかパラベンとか。肌が弱い、敏感肌の人は、こういうものが入っているものは避けたほうがいいと思います。

ボレロには、防腐剤のかわりにグレープフルーツ種子エキスが入っています。

成分がたくさん入っているコスメではいったいどれが自分にあわないの・・・となりますよね。そんな場合は皮膚科でバッチテストができるようなので、心配な方は調べてみましょう。

そこまでではない・・けど敏感肌で心配という人は成分がシンプルなものを選んだ方がよさそうです。

単体で大丈夫という人でもこのあとつける化粧水や乳液に入っている成分と化学反応を起こして肌荒れを起こす可能性があります。もともと成分が少ないと危険が減らせます。ボレロは成分が3つだけなので比較的安心な化粧水といえますね。

ボレロの特徴のもう一つの特徴が水

これはイオン水で肌への浸透率がよく、酸化、腐敗しにくい水なんだそうです。

イオン水は分子が小さくて毛穴の奥まで浸透するので、ナールスゲンをキューをお肌の奥まで浸透させるのに効果的なんだそうですよ。

ボレロの使い方

ボレロはスプレータイプの化粧水ですが、防腐剤がはいってないので手を触れずに使えるようになっています。

水と同じぐらいのシャバシャバ化粧水なので、スプレータイプじゃなかったら手からこぼれてしまうかも。使い方は顔にそのままシュッシュッとスプレーしててで顔を抑える程度でok。

保湿成分が入ってないので、ミストタイプの化粧水はすぐに気化し、お肌のうるおいをも奪ってしまうそうなのですが、オイリー肌の人にはちょうどいいかも・・。私はボレロをつけるとお肌がやわらかくなり、お肌がさらさらになりました。

今までで一番調子がいいと思ったぐらいです。

お肌がやわらかく、さらさらになると、当然ニキビもできにくくなりますし、化粧ノリもよくなります。

敏感肌のアンチエイジングコスメとして、オイリー肌の肌改善対策として使えます。

ボレロの購入はこちらから⇒QuCD

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