お肌をさらさらにするチェルラーモイストルースパウダー

前に紹介したチェルラーモイストファンデーションと合わせて使いたいのが、チェルラーモイストルースパウダー。

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リキッドファンデーションそのままでは、ややお肌がつやつやすぎるので、パウダーをつけておさえます。

とても粒子の細かいパウダーで着け心地が軽くお肌がさらさらになるパウダーです。

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チェルラーモイストルースパウダーの使い方

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このパウダー結構たっぷり入っているので、長くつかえます。

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中にはネットがついているので、まんべんなくつけることができます。ネットには弾力があるので、強くおすと底までとどき、最後までしっかりつかえます。

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ついてたパフでポンポンとつけると

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ほんのりピンクのパウダーがつきますので、それをお肌にこすらずにポンポンとおしてつけるだけ。

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粒子が細かいので、素肌のようにナチュラルにつけることができます。無香料で粉そのものにも香りはありません。

皮脂をおさえ お肌をさらさらにしてくれる

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パウダーはさらさらで非常に粒子が細かく、まるで粉糖、片栗粉のよう。

お肌の表面に粉雪がふりつもるようにふんわりとそれでいて、しっかりとぴたっとつくので、お肌をきれいに見せてくれます。

余分な汗や皮脂を吸着してくれつつも中には高保湿な美容成分が入っているので、かさつかず、つややかにしあげてくれ、皮脂バランスをたもってさらさらにしてくれます。

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まるでヴェールをまとうようにふんわり軽くお肌を守ってくれます。

パウダーファンデーションをつけるときには、下地として使うと、皮脂のべたつきをおさえるはたらきをしてくれますし、リキッドファンデーションのあとにつけると、時間がたってうきでてきた皮脂を吸収してくれます。

種類は1種類でどんな肌質にも使え、自身の肌の色よりワントーン明るく透明感のあるお肌へとみちびいてくれます。

つけたままスキンケアできるパウダー

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パウダーの中に入ってくる全成分はこちら

合成フルオロフロゴパイト、硫酸Ba、ポリメタクリル酸メチル、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、ジメチコン、ハイドロゲンジメチコン、ミリスチン酸亜鉛、加水分解卵殻膜、ヒアルロン酸Na、タナクラクレイ、セラミド3、アセチルヘキサペプチド-8、アセチルテトラペプチド-5、ミルシアリアデュビア果実エキス、アセロラエキス、スクワラン、モモ葉エキス、プルーン分解物、ダイズ種子エキス、ヒメフウロエキス、テトライソステアリン酸ペンタエリスリチル、ジメチルシリル化シリカ、コンドロイチン硫酸Na、アテロコラーゲン、センチフォリアバラ花油、、ヒドロキシアパタイト、ラウロイルリシン、トリエチルヘキサノイン、パルミトイルプロリン、シリカ、パルミトイルグルタミン酸Mg、パルミトイルサルコシンNa、水酸化Al、パルミチン酸、BG、水、フェノキシエタノール、マイカ、酸化チタン、酸化鉄

ポイントとしてはタナクラクレイ卵殻膜がはいっていて、つけながらスキンケアできるのがうれしいです。

タナクラクレイ⇒昔々数千万年前に海の動植物(プランクトンや貝や藻)が時間をかけて積み重ねられた、各種ミネラルがバランスよく含有された海泥です。天然ミネラルが豊富で栄養たっぷり。これがパウダーにはいっているので、つけながらにしてスキンケアができます。

卵殻膜⇒卵の殻の内側についている膜のこと。卵殻膜の主成分はタンパク質で、18種類のアミノ酸、コラーゲン、ヒアルロン酸で構成されているので美容成分たっぷり。美容成分シスチンも豊富

また、

紫外線吸収剤 ・ 石油系界面活性剤 ・ アルコール ・ 鉱物油 ・ タルク ・ パラベン ・ 香料

は無添加。

オイリー肌だとどうしても時間がたつと皮脂がでてきてテカリがきになりますが、お肌をさらさらにしてくれるので、お外に持ち歩きたいのですが、持ち歩くには大きなサイズで、もう少しサイズが小さいものもあればいいなと思います。

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