抗酸化作用がほうれんそうの250倍?!樺のあな茸茶を飲んでみました

抗酸化作用がほうれんそうの250倍、アガリクスの20倍もあるという幻のキノコ“カバオアナタケ”の樺のあな茸茶をお試ししてみました。

kabanoanatake014 白樺の木2万本に1本の割合でしか見つけることができない幻のきのこで“黒いダイヤモンド”とも“森のダイヤモンド”とも言われています。 そんな貴重なお茶・・なんか効果ありそうってことで、飲んでみました。どんなお茶か紹介しますね

スポンサーリンク
スポンサーリンク

カバノアナタケって何?

kabanoanatake012

カバノアナタケは白樺の木に育つきのこの一種で、ミネラルとアミノ酸を豊富に含む白樺の樹液を栄養に10~15年かけてゆっくりと大きく育ちます。みためは、干ししいたけみたいですね。

カバノアナタケには病気や老化を防ぐ抗酸化酵素(SOD)がホウレンソウの250倍、野菜ジュースの200倍、抗酸化酵素をたくさん含むと有名なアガリクスの23倍も含有しています。

抗酸化酵素はエイジングケアをサポートしてくれます。

DSC05714

また、カバノアナタケい含まれる水溶性リグインは、強い抗酸化酵素をもつポリフェノールの一種であり、良質な植物繊維でもあります。

脂肪にはたらきかける作用があるので、便秘、高血圧、糖尿病、ダイエットなど健康をサポートする物質として注目を集めています。   樺のあな茸茶には、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、SOD(抗酸化酵素)、水溶性リグニン、βグリガンなど有効成分が豊富に含まれています。 βグリガンはアガリクスやメシマコブなどのキノコ類に含まれるヒトの自然抵抗力を高める物質です。 疲れやすい、よく風邪をひく・・というような人にもよさそうですね。

樺のアナ茸茶は飲みやすい

kabanoanatake015

カバノアナタケのみためがややクセありそうな上、いろんな効能があるので、正直、お茶といっても薬みたいな味なんでしょ?とこわごわのんでみました。

お茶はティーパックに入っています

kabanoanatake016

小さいティーパックでこれ1つで一リットルのお茶がつくれます。

kabanoanatake017

天然酵素は、熱い弱く、長時間出だすとその効力が弱まります。沸騰したお湯にティーパックを浮かべて、火を消し、1~2時間放置して色がでれば完成です。

kabanoanatake028

ティーパックの中は粉末なので、煮出さなくてもきれいに色がでます。 樺のあな茸茶の味と香りは無味無臭。お茶としてのんだらあまりになんの味も香りもしないので違和感があるぐらい何の味もしません。

水と同じ。 これなら誰でも飲みやすいですね。

こんな人におすすめ

kabanoanatake027

抗菌化作用+が高いことから、ガン、高血圧、糖尿病、便秘、アトピー、脳梗塞、子育て中で疲れやすいなどなどあらゆる病気でお悩みの方、健康増進をはかりたい人におすすめです。

病気で自分のからだが思うようにならないとつらいですよね。

知り合いにも大病を患っている人がいますが、病院で治療すること以外に、免疫療法や食事療法、温熱療法で、生ジュースを飲んだり、酵素風呂に入ったり、亜麻仁油を取り入れたり、梅エキスを飲んだり・・・といろんなものを試していました。

しかし、病院の治療だけでもかなりお金がかかるのに、そのうえ、民間療法や自然療法で大金を使うのでは、長く続けることができません。

樺のあな茸茶は30包8,400円で一度に支払うお金は高いのですが、これでお水を加えてお茶をつくるので、500MLのペットボトル60本分。

500MLあたり133円なので、市販のペットボトルとそう変わらないお値段です。

あくまでも民間療法なので、効く、効かないはその人によると思いますが、このお値段なら、一度ためしてみる価値があると思います。

もし効いたら、続けることのできるお値段でもあると思います。

私も疲れやすい、風邪をひきやすい、アトピー、にきびなどいろいろ体調不良なので、これをしばらく飲んで改善を期待したいと思います。

購入はこちらから >>ホウレン草の200倍!天然酵素茶「樺のあな茸茶」

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

トップへ戻る